あすなろの大豆と青汁

 

あすなろの大豆と青汁

テレビ放映で人気爆発

テレビの放送を機に話題となり今売れまくっているのが、あすなろ大豆と青汁です。シンプルで力強いネーミング、ありそうでなかったタイプのサプリメントではないかと思います。普通の飲み物としての青汁をサプリにするというのは、よくあるドラッグストアなどで手に入るものですが、そこに大豆、さらには骨砕補エキス、貝カルシウム、玄米プロテインなどたたみかける栄養素のオンパレードで、一粒にこれでもかという健康要素が凝縮された逸品です。

販売店は楽天?アマゾン?【重要】

楽天

あすなろの大豆と青汁は楽天でも買うことはできますが、上記のようにちょっと高めの値段設定で、送料入れると7322円となります。楽天市場というのは販売する側からすると手数料が高いため、どうしても他より値段設定を上げないと採算がとれないという欠点が出てしまいます。

アマゾン

アマゾンは少し値段が落ち着いて、送料込み4000円で販売されています。ただし、アマゾンで買うときに注意したいのが、販売元があすなろわかさの正規販売店になっていることを確認してください。時折正規でない業者が何の保証もなしに売っていることがあるので注意が必要です。

あすなろ公式サイト

 

あすなろの大豆と青汁を一番お得に買う方法はズバリ、公式サイトで買うということです。その際、定期コースに申し込むという形で、この980円という驚きの値段で購入ができるという仕組みになっています。安すぎないかという不安が逆に出てくる割引率ですが、これは定期的に商品を買ってもらうことがメーカー側の狙いで、そのかわり初回分に関しては値引きしますよという通販にはよくある戦略です。そうなると解約は大丈夫かというもう一つの不安が出てくると思いますが、そこも安心できる回数の制限なしという安心設定になっています。つまり、一回だけ買ってすぐに解約もできるということです。この手の商法はたいてい2、3回買ってから解約可能というような設定が多いので、あすなろわかさの信用度はこういうところにも出ているかと思います。

あすなろの大豆と青汁は人気商品で品薄状態

 

 

公式サイトでも上のように説明がされていますが、テレビ放映されてから注文が殺到して、品薄状態が続いているようです。そしてこの980円という破格のキャンペーンも、人数は毎月制限されています。早めに公式サイトで申し込むことをおすすめします。品薄になっている時などは、別途メーカーから連絡があるかもしれません。公式サイトこちらから申し込めます。

実店舗での販売?

あすなろの大豆と青汁の販売店は、ネット通販以外にないのでしょうか?答えは残念ながらNO、ありません。ドン・キホーテやドラッグストア、実際に、ハックドラッグ、マツモトキヨシ、ココカラファインといったドラッグストアに問い合わせましたが、取り扱っている店はありませんでした。現状は通信販売のみで、将来的な店舗での取り扱いに期待したいところです。

大豆と青汁の口コミと効果

  • 飲む方の青汁は苦手で気持ちが悪くなってしまいます。でも体にいいのはわかっていて、飲みたくても飲めないのを、この大豆と青汁はサプリなので簡単にしてくれました。しかも普通の青汁以上の栄養で、体は本当に軽くなった感じがします。サプリは続けやすいので有難いです。(60代、女性)
  • サプリの中でも、ちゃんと天然成分でできているのは値段が高いのがネックでした。試したくてもいきなり5,6千円とられてあわなかったらどうしようという不安がありましたが、このサプリはお試しが980円と破格なので迷わず注文しました。いつもやってるウォーキングが疲れにくくなっているのを実感しています。この後もちゃんと続けていこうと思っています。(50代、男性)
  • 青汁だけでなく大豆プラスα栄養がたくさんついてくるという、とても贅沢なサプリメントだと思います。昔青汁を定期購入したことがありますが、どうしても続けられませんでした。これは本当に飲みやすく、体の元気も実感していますし、長く続けられそうです。(70代、女性)

やはり青汁がサプリになって飲みやすいというポイントが一番評価されているようです。そして大豆やコンドロイチンなど他の栄養素もプラスされていることがこの商品のヒットの一番の原因ではないでしょうか。

中身を分析【驚きの内容】

あすなろの大豆と青汁の成分など、参考までに載せておきます。
まず青汁に関してですが、国産の野菜がたっぷりと使われています。明日葉は福岡糸島産、ケールは宮崎県日南産、モリンガは沖縄県与那国産、クマザサは佐賀県富士産とこだわりの内容です。他に大麦若葉、抹茶、キャベツ、ブロッコリー、ほうれん草、オクラ、小松菜、アスパラガス、さつまいも、かぼちゃ、にんじん、たまねぎとかなり贅沢に使用されています。そして骨砕補エキス、貝カルシウム、玄米プロテイン、コンドロイチンも配合、そんなに必要かとつっこんでしまうぐらいに豊富です。最後に肝心の大豆ですが、この商品に使われている大豆は通常の3倍のタンパク質を含む、白麹発酵大豆を使用しているのが隠れた秘密ではないでしょうか。ビタミンB2は納豆3パック分に相当する量とのことです。青汁単品でも、大豆単品でも商品になるところを、さらにそれぞれがこだわりぬいた素材を使っているというのは、日本のメーカーならではの安心といきごみではないでしょうか。

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